弁護士法人金国法律事務所ロゴ

24時間web予約
052-446-6331
  1. HOME
  2. 解決事例
  3. 30代/男性/自営業

被害者 名古屋市 
30代/男性/自営業

増額した賠償額 46万円

傷病名 頚椎捻挫等
後遺障害 非該当
賠償額(依頼前) 0万円
賠償額(依頼後) 46万円

■人身傷害保険を利用することによって、ご依頼者様の利益を最大化できた事例

0円→46万円 後遺障害:なし

ご依頼者様(自営業・男性)は、駐車場内で事故に遭い、頚椎捻挫等の軽いケガを負いました。
この事故では、ご依頼者様にも過失が見込まれることや、相手の損保が治療費の支払いを拒否したことから、当事務所のアドバイスにより、まずはご依頼者様の人身傷害保険を利用することになりました。
最終的に、ご依頼者様にも過失割合が出ましたが、相手方からの賠償額と、人身傷害保険からの保険金額をあわせると、ご依頼者様の損害額を、ほぼ満額回収することができました。
人身傷害保険は、自身の過失割合部分をカバーする性質を持っておりますので、ご依頼者様にも過失割合が出ることが見込まれる場合、人身傷害保険を利用すると、かなりのリスクヘッジになります。この例でも、仮に人身傷害保険を利用しなかった場合、ご依頼者様の過失割合を考慮すると、損害額の約半分しか回収できなかったと考えられます。ですので、ご依頼者様にとっては人身傷害保険を利用したことが、大きな利益につながったことになります。
人身傷害保険を利用した方が良いかどうかわからないという方は、ぜひ一度当事務所までご相談下さい。



24時間web予約

webでのお問い合わせは24時間365日受付中

052-446-6331

無料相談窓口:月~金 9:30 - 19:00

ページトップへ戻る